歌に生きる心


みなさま、おはようございます。いまでもアイドル、そして、国家奉唱歌手の宇野美香です。
2月24日
歌に生きる心
歌に生きる心を分解してみると、まず見る事から始まる、聞くことも同様。
対象をじっと見るのである。そのままに、感情を交えず、あるがままに、虚心に、平静に。
これを正しくすることにより、次第に心の鏡がすみ、対象の感覚的観察を正しく、速やかに得て、対象の生命に触れる。
この時、己が動き、対象が動き、交流融合、渾然合一して、めはや我もなく、対象も無きに至る。この合一が歌の境地である。

共感ですね。この苦しみ、哀しみ、切なさ、憎しみ、愛おしさ、ときめき、弾む思い、など、歌の力はすごいです。
支えになったり、生き甲斐になったり〜大切な心に寄り添える歌が歌えますように〜
いまでもアイドルも、womanも元気が出る歌です。元気になりたい時聴いて下さい。